株式会社那智黒総本舗
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本社工場の外観画像
株式会社那智黒総本舗
〒649-5172
和歌山県東牟婁郡太地町森浦438
Tel.0735-59-3900
Fax.0735-59-3005

■和田の岩門
昔から「和田の岩屋」や「和田の岩門(セキモン)」などと呼ばれているところで、風化作用でできた洞窟。
くじら館バス停から、町営循環バスで平見公園行きのバスを利用してバス停「石門」へ。そのすぐ前に「和田の岩門」があります。さらに500mほど進むと、左に灯明崎への道があります。
■捕鯨船資料館
左の画像は「第11京丸U」です。総トン数696.94t、全長63.44m、幅9.5m、深さ5.08m、最大速力約18ノットで、3,500馬力のディーゼル機関という当時では最新鋭の捕鯨船でした。昭和31年(1956)から21回の南氷洋捕鯨に参加し、そのうち7回その年の最多捕獲を記録。また同昭和31年(1956)から20回の北洋捕鯨にも参加しました。
多くの捕鯨に参加した後、係船されスクラップになるのを待っていたところを太地町が購入し、昭和54年(1979)4月から陸揚げ展示されるようになりました。
現在では、近代捕鯨で活躍していたこの特殊な船の内部や役割・機能を知ってもらうための重要な役割を果たしてもらっています。
■遊歩道
鯨の町として知られる太地町ですが、雄大な熊野灘を望むリアス式海岸は吉野熊野国立公園に指定されています。その海岸線に沿って作られた遊歩道は燈明崎〜梶取崎までの約1.6km、黒潮の海との美しいコントラストを眺めることができます。
■浅間山園地
浅間山(せんげんやま)園地には、燈明崎から梶取崎までのおよそ1.6kmの遊歩道からと、くじらの博物館横との2つの入口がある遊歩道です。海蝕洞窟が多く見られ、荒々しい岩壁が続く道。リアス式海岸の男性的な美しさを堪能できる風光明媚な遊歩道です。
■落合博満野球記念館
元プロ野球選手・落合博満氏(現中日ドラゴンズ監督)が中日ドラゴンズ時代、トレーニングで初めてこの地を訪れたとき以来、北国生まれの落合氏にとって、暖かい陽光が降り注ぐここ南国・太地が第2の故郷となりました。トロフィーやバット、グローブなど、500点以上を展示しており、ユニフォームを着て記念撮影も可能。
※JR紀勢本線太地駅よりタクシー約10分
■営業時間 : 9時〜17時 ■休業日 : 火曜日
■入場料 : 2000円、こども1000円(小中学生)
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