株式会社那智黒総本舗
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株式会社那智黒総本舗
〒649-5172
和歌山県東牟婁郡太地町森浦438
Tel.0735-59-3900
Fax.0735-59-3005


■熊野本宮大社
本宮町にある熊野本宮大社の鳥居をくぐると、日本サッカー協会のシンボルマークとしてお馴染みの「八咫烏(やたがらす)」の幟が目に入ります。熊野権現の使いである八咫烏。何羽もの3本足のカラスの姿を絵文字にした熊野牛王宝印(くまのごおうほういん)というお札を発行しています。さらに石段を登り総門をくぐると、檜皮葺の神秘的な神殿が姿を現します。
■熊野那智大社
元々、古代から神として崇められてきた「那智の大瀧」の近くにあった社殿は見晴らしの良い現在の社地に移されました。熊野那智大社は、三大火祭りの一つ「那智の火祭」でも有名。毎年7月14日に斎行される例大祭で十二体の熊野の神々を御滝の姿を表した扇神輿に移し飛滝神社へと渡御します。扇神輿に移った熊野の神々を十二本の大松明でお迎えし、その炎で清める神事です。
■熊野速玉大社
新宮市にある熊野速玉大社は、世界遺産に登録された「熊野三山」のひとつとして全国に祀る数千社の熊野神社の総本宮です。神倉山に祀られていた神を現在の社地に移し、それ以来、神倉山の元宮に対し、ここを「新宮」と呼んだと言われています。境内には、国指定天然記念物の「なぎ」の大木があり、熊野詣の道中安全を祈り、この葉を懐中に納めてお参りすることが習わしとなっています。
■那智高原
良く晴れた天気のいい日には、富士山が日本で最も遠くから見える場所として知られる妙法山の西側に設けられた森林公園です。また、那智の滝を見下ろせる展望台からの景観は絶好です。またアスレチック遊技が充実し、那智の滝と同じ133mのローラースライダーも。春は花見、秋は紅葉狩りと家族連れにも人気のスポットです。
■浮島の森
「浮島の森」は「新宮藺沢浮島植物群落」として国の天然記念物に指定。新宮市のほぼ中央に位置する沼に、長さ85m、幅60m、総面積5000平方メートルの島が浮かんでいます。なぜ島が水に浮かぶのかというと、植物の遺骸が泥炭になって出来ているからだそうです。強く足踏みすると、島が揺れ動き、樹木の梢が音をたてます。
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